間山畳職人ふ~くんの直撃雑記帖

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めぐり逢い [DVD] デボラ・カー主演「めぐり逢い」のオリジナルになる作品。

オリジナルである本作の見所は、脚本の素晴らしさはもちろんですが、主演のシャルル・ボワイエとアイリーン・ダンの魅力と演技に尽きると思います。
シャルル・ボワイエは渋い声や雰囲気が役柄にはまっており、アイリーン・ダンも素晴らしい歌声を披露してくれます。

のちに2回リメイクされていますが(一番有名なのは1957年版でしょう…)、オリジナルである本作が一番評価が高いようです。

ただしこのDVDはお世辞にも画質が良いと言えないことが残念な点です(さらに多くの箇所でノイズが入っているのにはさすがに閉口…)。綺麗な作品は綺麗な画質で観たい、と改めて思い知らされました。


佐賀のがばいばあちゃん (徳間文庫) 特に予備知識を持たずに「いい本だよ」と友人から渡されて読みました。

予備知識がなかったこともあり、読む前は芸人が片手間で書いた本だろうという感触でしか捉えていませんでした。

しかし、そんな思いは「プロローグ」の時点で吹き飛ばされ、一気に物語の中に吸い込まれました。

もう感動です。

周りに人が居ないところで読んでいたら確実に泣いていたと思います(人が居る状況でも目は涙目になってました...。)

「最近の自分は人生を楽しんでいるだろうか?」

この本を読むとそんな思いが頭を駆け巡ると思います。

心が洗われた。

もう一度、原点に返ろう。

人生と向き合おう。

日々を楽しもう。

島田洋七さん。

いい話を書いてくれてありがとう。

アンダー・ザ・グレイ・バナー アマランス、ナイトレイジと3バンドを掛け持ちするオロフ・モルク<g>率いるシンフォニック・パワー・メタル・バンドの約5年ぶりの新作。今回は1st、2ndと続く「DRAGONLAND CHRONICLES 三部作」の最終章ということでRHAPSODY OF FIREやKAMELOTのようなストーリー性のあるコンセプト・アルバムになっています。バンド初期の頃のようながむしゃらなスピード感はありませんが、ミドルテンポ主体だった前作「ASTRONOMY」に比べ、#2、#4、#6、#7、#10と大幅に疾走曲が増えているのが嬉しい限り。シンフォニック度・ファンタジック度も増強!特にラプソばりの大仰なコーラスが高揚感たっぷりに迫ってくる#7は彼らの新たなキラーチューンでしょう。ヘナチョコ呼ばわりされていたVoも汚名返上とばかりに安定感のある歌唱を披露、音質の良さやシンフォニックなスケール感と相まって、この手のバンドとしては近年稀に見る完成度に仕上がっています。
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